早朝からのアポなし訪問に「授乳」の撮影…義母の言動を嫌がったら「そんな大げさに騒がなくても」と言われた話

夫の両親とは良好な関係を築きたいですよね。でも人の迷惑を顧みず、非常識な行動ばかり繰り返されたらウンザリするもの。こちらが何度言っても聞き入れてくれないと、義母と関わること自体ストレスに感じるでしょう。今回は早朝からアポなし訪問し、嫁の授乳シーンを撮影した義母の言動を嫌がったら「そんな大げさに騒がなくても」と言われた話をご紹介いたします。
主人公・相原澄香は夫・啓介と生後3か月の息子・結人の3人家族です。産後は2か月ほど里帰りし、自宅へ戻ってからは1か月ちょっと経ちました。慣れない育児に奮闘しながらも、家族3人で幸せな日々を送る澄香。
しかし義母が早朝からやってくることに悩まされていました。この日も義母がインターホンを鳴らしたせいで、やっと寝た結人が起きてしまいます。食料の差し入れを持参し、勝手に上がり込んだ義母は……?
部屋に上がり込む義母










勝手に授乳シーンを撮影
朝から部屋に上がり込み、澄香のペースを崩した義母。さらに勝手に授乳シーンを撮影した上、嫌がった澄香の意見を聞かなかったのでした。義母が身勝手なのはもちろん、味方になってくれなかった啓介もひどいですよね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。