オムツ否定派ママが自宅におしかけ…「赤ちゃんは神聖なんだから」お漏らしした服をキッチンで洗い始めた話

2026.02.08

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子どもによって成長も性格も違うからこそ、育児方法は人それぞれですよね。しかし自分のやりかたを強く主張し、他人の考えを否定してくるママ友もいるんだとか。今回は朝から自宅突撃した自然派ママが、我が子が粗相した服をキッチンで洗いはじめた話をご紹介いたします。


主人公・佐伯ひよりは夫・直樹と6か月のシュウの3人家族です。直樹の転職に伴い社宅に引っ越してきたひよりは、ママ友を作るためにベビーサークルに体験参加します。
しかしサークル主催者で10か月の息子・セナを持つ森川アキからオムツをしていることを責められてしまいました。「紙オムツなんて毒の塊」「虐待だから早く外したほうがいい」と言われ驚きます。10か月でトイトレが完了したと主張し、おまるをすすめるアキに周囲のママ友も戸惑っている様子なのでした。
サークル活動に不安を覚え、帰宅後直樹に相談したところ、アキが直樹の部長の奥さんと判明します。部長も気に入らない部下を地方に飛ばしたり、査定を下げたりと癖のある性格です。結局サークルには入らないことにしましたが、後日アキに遭遇したひよりは無理矢理加入させられてしまいました。
再びオムツを責め、セナがおまるで排泄する様子を見せつけたアキ。しかしサークル終盤セナが粗相してしまい、周囲に片づけをさせます。お礼も言わない姿を見て、ひよりはモヤモヤしたのでした。そんな中、アキが突然家に来ると言い出し……?

朝から家に突撃

汚れた服をキッチンで洗ったアキ

一方的に家に押しかけた上、片付けや出されたお菓子に文句を言ったアキ。さらにセナがお漏らしをしても悪びれるどころか、汚れた服を勝手にキッチンで洗いはじめたのでした。「赤ちゃんの身体も排泄物も神聖」と身勝手な持論を展開したアキは非常識ですよね。

※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。

2026.02.08

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Written by Googirl編集部

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