「口ではなんとでも言えるものねぇ?」義母が不倫した夫と女へ突きつけたお仕置きに絶句した話

「家族だから許してくれるはず」「今回だけは謝れば済む」……そんな甘い考えで失敗したパートナーに、モヤモヤした経験はありませんか? 今回は、不倫をした夫と相手の女を義実家に呼び出して話し合ったときのエピソードをご紹介いたします。
謝罪する夫と不倫相手に義母が放った衝撃の一言

夫の不倫が発覚し、義理の両親に報告したときのことです。義実家に夫と不倫相手を呼び出し、話し合いの場が設けられました。2人は終始申し訳なさそうな顔をして「本当にすみませんでした」と頭を下げて謝罪していました。しかし、その様子をじっと見ていた義母が静かに口を開いたんです。「口ではなんとでも言えるものねぇ?」その言葉に場が一瞬で静まり返りました。続けて義母は「これで頭を丸めてくれる?」「反省してるっていう誠意を見せて」と言い放ち、なんとバリカンを取り出したのです。「もちろんあなたもするのよ」と不倫相手にもバリカンを差し出すと、相手の女性は顔を真っ青にして言葉を失っていましたね。(体験者:30代女性・会社員/回答時期:2026年9月)
▽ 形だけの謝罪ではなく誠意を見せることは大切ですが、問題の根本的な解決や自分の傷ついた心が置いてけぼりになると微妙な気持ちになりますよね。まずは自分自身の納得感を大切にしていきましょう。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。