「恥ずかしいのはお前だろ!」嫌味な義母を義父が一喝した話

2026.09.17

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彼と結ばれて幸せなはずなのに、義理の両親との関係に悩んでしまうことってありますよね。特に、会うたびに嫌味ばかり言ってくる義母との付き合いは、どう対応すべきか迷って傷ついてしまうものではありませんか? 今回は、そんな義母の態度に悩んでいた女性のエピソードをご紹介いたします。


義理の実家で救われた日

結婚して1年、義理の実家に行くたびに義母からのチクチクとした言葉に悩まされていました。「料理の味が少し薄いわね」「最近の若い人は気がきかない」など、毎回何かと理由をつけては私を否定してくるんです。ある日、法事で集まった際も、親戚の前で「あなたは嫁として恥ずかしいのよ」とため息をつきながら言われてしまいました。私は返す言葉もなく、ただ俯いて悲しさをこらえるしかありませんでした。そのとき、ずっと黙って様子を見ていた義父が「恥ずかしいのはお前だろ!」「自分のやっていることがわかってるのか!」と、静かな部屋に響く声で義母を一喝してくれました。まさか義父が味方になってくれるとは思っておらずびっくりしましたが、義母の気まずそうな顔を見て、ほんの少し救われた気持ちになりました。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年1月)

▽ どれだけ義父が味方してくれても、一度傷ついた心や義母との微妙な関係性は簡単には修復できないものですよね。完璧になじもうと焦らず、自分を一番に大切にしながら適度な距離感を保っていきましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.09.17

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Written by Googirl編集部

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