「よくこんなまずいもの作れるわね」何もしないくせに料理にケチをつける嫌味な同居義母の話

2026.09.08

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毎日の家事や育児を頑張っているのに、身近な人から心ない言葉をかけられたら、誰だって胸が痛みますよね。義理の家族との同居生活の中で、自分の頑張りを真っ向から否定されてしまった経験はありませんか? 今回は、料理を一切しない義母からの嫌味な言葉に悩み、心が折れそうになってしまった女性のエピソードをご紹介いたします。


自分では何も作らない義母の嫌味

義母との同居が始まってから、私の毎日は一変しました。一番の苦痛は毎日の食事の時間です。義母は食卓につくやいなや、「味が薄すぎて食べた気がしない」「よくこんなまずいもの作れるわね」と眉をひそめます。健康を考えて塩分を控えめにしていたのですが、一口食べるたびに溜め息をつかれ、私の料理を全否定されるのです。それなら義母の好む味付けを教えてほしいと頼んでも、「そんなの自分で考えなさい」と突き放されるだけ。自分では一切キッチンに立とうとせず、文句だけを重ねる姿に、私は食事を作るたび動悸がするようになりました。夫に相談しても「母さんは昔から口が悪いから気にしないで」となだめられるだけで、味方になってくれません。今も毎日、台所に立つのが怖くてたまらないですし、この居心地の悪い同居生活がいつまで続くのかと思うと、気が滅入ってしまいます。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年3月)

▽ 家族のための努力を否定されるのはつらいですよね。一人で抱え込まず、時には惣菜に頼るなど、無理をしすぎずご自身の心を大切にしてくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.09.08

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Written by Googirl編集部

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