気持ち悪すぎる…娘に「不倫相手の呼び名」を名付けた夫に絶望した話

2026.08.22

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愛する我が子の名前が、まさか夫の裏切りの証拠だったなんて思いもしませんよね。信じていたパートナーから受けた思いがけない仕打ちに、胸が締め付けられるような夜を過ごした経験はありませんか? 今回は、夫の身勝手な行動にショックを受け、今も不満と不安を抱える女性のエピソードをご紹介いたします。


娘の名前に隠された残酷な真実

娘が生まれたとき、夫はとても嬉しそうに「マナ」という名前を提案してくれました。響きも可愛く、二人で納得して決めた大切な名前です。ですが半年後、夫の不倫が発覚しました。スマホのやり取りから相手の女性の名前を知り、私は言葉を失いました。彼女の名前は「マナミ」。夫は不倫相手の愛称を、そのまま娘につけていたのです。娘を呼ぶたび、夫の頭の中には別の女性が浮かんでいたのかもしれないと思うと、気味が悪くて吐き気がしました。問いただすと夫は曖昧にごまかすばかりで、反省の様子も見えません。離婚も頭をよぎりますが、幼い娘の成長や今後の生活を考えるとすぐに決断できず、モヤモヤとした不満と将来への不安を抱えたまま、今も同じ屋根の下で暮らしています。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 子どもへの愛すら侮辱するような夫の身勝手な裏切りは、簡単に許せるものではありません。焦って結論を出さず、まずはご自身と娘さんの幸せを一番に考え、少しずつ前へ進む準備を整えていきましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.08.22

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Written by Googirl編集部

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