「おばあちゃんじゃなかったんだ!」失礼すぎるママ友の発言に呆然とした話

2026.08.15

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「若いママには負けない!」なんて強がっていても、周りの視線や何気ない一言に傷ついてしまった経験はありませんか? 子育てに奮闘する日々の中で、自分でも少し気にしているコンプレックスを容赦なく突かれると、返す言葉を失ってしまいますよね。今回は、そんなモヤモヤした感情が消えないママ友とのエピソードをご紹介いたします。


ママ友の失礼すぎる勘違い

子どもの幼稚園で、他の保護者より少し年上の私。年下のママ友グループにも何とか馴染もうと、毎日笑顔で挨拶や会話を心がけていました。ところがある日、集まりの中で一人のママ友が「おばあちゃんじゃなかったんだ!」と笑いながら言ってきたんです。続けて「ごめんなさーい」「私ずっと勘違いしてたみたい」「何で毎日おばあちゃんが来てるんだろうって思ってたら……」「早く言ってくださいよー」と一言。悪びれる様子もなくヘラヘラ笑う彼女の前で、私はただ呆然と立ち尽くすことしかできませんでした。周りもうまくフォローできず、微妙な空気に。相手に悪気がないからこそ強く言い返すこともできず、今でも胸の奥に悔しさと惨めさが残っています。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 悪意のない無神経な言葉ほど、心に深く刺さってしまうもの。無理に若作りに走る必要はありません。自分らしく、自信を持って愛情いっぱいに子どもと向き合っていきましょうね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.08.15

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Written by Googirl編集部

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