お腹からクッションが落下…?「嘘の妊娠」で離婚を迫ってきた不倫相手の哀れな結末

2026.08.12

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パートナーを信じたい気持ちがある反面、ふとした瞬間に不穏な気配を感じて不安になった経験はありませんか? 恋や夫婦生活の裏には、思いもよらないトラブルが潜んでいることも。今回は、平穏な日常を揺るがした、とある女性のエピソードをご紹介いたします。


夫の不倫相手のとんでもない嘘

平日の昼下がり、インターホンが鳴ってドアを開けると、見知らぬ女性が立っていました。彼女は開口一番、「彼の不倫相手です」「私、妊娠したって言ってるのに」「彼ったら全然信用してくれなくて」「奥さんの方から離婚するように話してくださいよ」と言ってきたんです。突然のことに言葉を失い、恐怖と困惑で頭の中がパニックになりました。夫への疑念と悲しみが一気に押し寄せてその場に立ち尽くしていた、次の瞬間、彼女の大きなお腹から、ポロリとクッションが床に落ちました。それを見た瞬間、脱力感と呆れで開いた口が塞がりませんでした。彼女は真っ赤な顔をして逃げるように走り去り、それ以来二度と姿を現すことはなくなりました。(体験者:30代女性・パート/回答時期:2025年11月)

▽ 一瞬の嘘で相手を脅かそうとしても、不誠実な行いは必ずボロが出るものです。一度崩れた信頼を取り戻すには時間がかかりますが、まずは自分の心を第一に大切に過ごしてくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

完結漫画

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2026.08.12

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Written by Googirl編集部

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