「こんな嫁いびり我慢できません!」奴隷扱いする義母に嫁がキレた話

2026.07.31

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パートナーの実家に行くときは、誰だって良い関係を築きたいものですよね。でも、親切心や遠慮につけ込まれて、まるで家政婦のようにこき使われてしまったという経験はありませんか? 今回は、良かれと思って耐えていたものの、義実家のあまりの理不尽さに心が折れかけてしまった女性のエピソードをご紹介いたします。


歓迎されない義実家での労働

結婚して初めての帰省のときから、義母の態度はあからさまでした。家に着くやいなや、私にだけ「お茶を淹れて」「休む暇があるならお風呂の掃除をして」と、次から次へと用事を言いつけられたんです。夫はリビングでテレビを見て笑っているだけで、私が台所に立ちっぱなしでも全く気に留めてくれません。それからも帰省するたびに、私一人だけが朝から晩まで料理や掃除に追われる日々が続きました。「お義母さん、これどこに片付けますか?」と聞いても、無視されるか「そんなこともわからないの?」とため息をつかれるだけ。ある日、山のような洗濯物を前にして、ついに心が折れそうになり「いい加減にしてください!」「私は奴隷じゃないんです!」「こんな嫁いびり我慢できません!」と叫び、そのまま義実家を飛び出しました。(体験者:20代後半女性・会社員/回答時期:2026年3月)

▽ 義実家との付き合いは、自分自身をすり減らしてまで続けるものではありません。あなたの優しさを踏みにじる相手とは、少し距離を置いて自分の心を守る選択も大切ですよ。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.07.31

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Written by Googirl編集部

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