「なんかごめんね?」セレブ婚をしたマウント友人の幸せアピールにイラッとした話

大好きな友達の結婚は本来めでたいはずなのに、なぜか素直に喜べないことってありませんか? 特に、普段からマウント気質な友人相手だと、お祝いの席でも心がザワついてしまうものです。今回は、マウントを取ってくる友達の結婚式で、思わず距離を置きたくなってしまった女性のエピソードをご紹介いたします。
祝福の場で突きつけられた残酷なマウント

昔から何かと自分と私を比べては、優位に立ちたがる友人。彼女の結婚式に招待されたときも、気が進まないながらに参列しました。式当日、幸せそうな彼女に引きつった笑顔で「結婚おめでとう」と伝えたんです。すると彼女は、上から目線で「なんかごめんね?」「セレブ婚だからって嫉妬しないでね?」と言ってのけました。おめでたい席とはいえ、あまりの言い草に悲しさと怒りがこみ上げ、今後の付き合いを本気で考え直そうと思いました。(体験者:20代女性・会社員/回答時期:2026年4月)
▽ マウント気質の友人とは、お祝いの場であっても嫌な気持ちにさせられることが多いものです。自分の心の平穏を守るためにも、少しずつ距離を置いてみてもいいかもしれませんね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。