「どうせ甘いカクテルとか頼むんですよね?」彼氏のサバサバ系女友達にマウンティングされた話

大好きな彼氏の友達なら、自分にとっても大切な存在であってほしいものですよね。しかし、もしその友達が「自称サバサバ系」の厄介な女性だったら、あなたならどうしますか? 今回は、彼氏の女友達から理不尽な嫌味を言われ、モヤモヤした複雑な感情を抱えることになった女性のエピソードをご紹介いたします。
歓迎されていない飲み会

彼氏に紹介されて、彼の女友達と3人で飲む機会があったんです。その女性は「私、サバサバしてるから」と自分で言うタイプでした。席につくなり、私の服を見て「すごい男ウケしそうな服装ですよね」「私は絶対着れないなー」とトゲのある口調で言ってきたんです。さらにドリンクを注文するときも「どうせ甘いカクテルとか頼むんですよね?」と決めつけられて……。彼女のあからさまなマウンティングにイラッとした私は、つい意地になって普段はあまり飲まない焼酎のロックを注文してやりました。その場はなんとか乗り切りましたが、彼氏は彼女の嫌味に気づいておらず、モヤモヤした不満がずっと心に残っています。(体験者:20代女性・会社員/回答時期:2026年2月)
▽ 女友達の無神経な言葉にモヤモヤは募るばかり。次からは彼を挟まず、距離を置くのが正解かもしれませんね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。