「あーあ、早く替えてあげないと」義実家で小言ばかりの義姉にモヤっとした話

2026.05.31

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大好きなパートナーの家族とはいえ、義実家への帰省は何かと気を使うものですよね。特に、良かれと思って動いている最中に、身内からチクリと痛いところを突かれた経験はありませんか? 今回は、義実家でお手伝いに奮闘するなか、義姉からの予想外の言葉に心がモヤモヤしてしまったという女性のエピソードをご紹介いたします。


義実家で手伝い中の義姉からの冷酷な一言

義実家を訪れた際、私は少しでも役に立ちたいと思い、台所で義母の料理のお手伝いをしていました。するとリビングから、まだ幼い我が子の泣き声が。急いで駆けつけると、おむつがすっかりパンパンになっていたのです。「ごめんね、すぐ替えるからね」と焦って準備を始めると、背後から足音が。振り返ると、そこには腕を組んだ義姉が立っていました。義姉は私とおむつを交互に見つめると、ため息混じりに「あーあ、早く替えてあげないと」「こまめに替えないとかぶれるわよ?」と、言ってきたのです。お手伝いに集中していた数分の出来事なのに、まるで普段から育児を怠っているかのような言い方をされ、胸がキュッと締め付けられるように悔しかったです。言い返すこともできず、その場はただ俯くしかありませんでした。(体験者:20代女性・パート/回答時期:2025年10月)

▽ 義実家での不意な一言は心に突き刺さりますよね。頑張るあなたを否定する言葉は気にせず、自分を信じて育児に向き合っていきましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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2026.05.31

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Written by Googirl編集部

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