もう限界…! 仲良しだったはずの友達と「ルームシェア」を始めて大後悔した話

2026.05.27

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「大好きな友達と一緒に暮らせたら、毎日がパジャマパーティーみたいで楽しそう!」そう思ったことはありませんか? でも、いくら気が合う親友同士であっても、いざ生活を共にするとなると話は別ですよね。今回は、楽しみにしていたルームシェア生活が、まさかのストレスの温床になってしまったという女性のエピソードをご紹介いたします。


友情と共同生活のリアル

大学時代からの親友と「家賃も浮くし、一緒に住もう!」と意気投合してルームシェアを始めました。お互いの生活リズムに合わせて、料理や掃除などの家事をきっちり半分ずつ分担することに決めたんです。最初は順調に思えたのですが、だんだんと彼女が約束を守らなくなっていきました。特に耐えられないのが朝の時間。彼女は朝食を食べた後、使った食器をテーブルや机の上に置いたまま仕事へ出かけてしまうんです。せめてキッチンに持って行って水につけておいてほしいと何度もお願いしたのに、「帰ってからやるから」と言い訳ばかり。結局、夜になってもシンクは放置されたままで、部屋にはどんよりとした空気が漂っています。彼女のルーズな一面を毎日目の当たりにするたび、私の心の中にはモヤモヤが溜まる一方で、早くもルームシェアを解消したくてたまらない日々が続いています。(体験者:20代女性・会社員/回答時期:2025年11月)

▽ 育ってきた環境が違う他人同士の共同生活は、想像以上に小さなズレが大きなストレスに繋がります。お互いの心地よさのために、時には思い切って距離を置く選択も、大切な友情を守るためのひとつの方法かもしれませんね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

2026.05.27

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Written by Googirl編集部

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