「私は手伝わないわよ?」4人目の妊娠を冷たく突き放す義母に怒りが込み上げてきた話

せっかくの新しい命の授かりもの、本来なら家族みんなで手放しに喜びたい瞬間ですよね。でも、一番身近な親族である義理の親から、祝福どころか心無い言葉を投げかけられたら……。あなたは、幸せな報告の場が凍り付くような経験をしたことはありませんか? 今回は、4人目の妊娠報告で義母の本性に直面した女性のエピソードをご紹介いたします。
望まれない命なんてないはずなのに

4人目の妊娠が分かったとき、夫と子どもたちは飛び跳ねて喜んでくれました。少し不安はありましたが、勇気を出して義実家へ報告に行ったんです。ところが、義母の口から出たのは「また妊娠したの?」という信じられない一言でした。「その歳で出産なんて、恥ずかしくないの?」と呆れ顔で言われ、さらに追い打ちをかけるように、「私は手伝わないわよ?」「自分の勝手なんだからね」と突き放されたんです。正直、耳を疑いました。そもそも上の3人の時だって、義母に育児を手伝ってもらったことなんて一度もありません。お祝いどころか、まるで私が悪いことでもしたかのような言い草に、怒りが込み上げてきました。(体験者:30代女性・パート/回答時期:2025年10月)
▽ 新しい命を心待ちにする母心を踏みにじる言葉は、決して許されるものではありません。義母の協力がなくても、あなたと家族の絆があれば大丈夫。今は負の感情に引きずられず、自分自身の体と赤ちゃんを一番に大切にしてくださいね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。