「何を被害者ぶっているんですか?」不倫相手が逆ギレ乱入…正論で撃退した修羅場の結末

2026.05.20

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夫に不倫されただけでもショックなのに、その相手が自宅まで乗り込んでくるなんて、想像しただけでゾッとしませんか?「自分は被害者だ」と言わんばかりの態度で迫られたら、怒りを通り越して呆れてしまいますよね。今回は、そんな図々しい不倫相手を冷静な一言で一蹴した、ある女性のエピソードをご紹介いたします。


奪う側の不倫女が被害者面?

夫の不倫が発覚し、話し合いの末に彼は相手と別れることを決意しました。でも、納得がいかないのは不倫相手の彼女。ある日、インターホンが激しく鳴り響き、ドアを開けるとそこには血走った目の女性が立っていました。不倫相手は「離婚するって言ったじゃない!」「責任とってよ!」と彼女は玄関先で叫び、私の肩を突き飛ばして無理やり家に入ろうとしたんです。そこで私は「何を被害者ぶっているんですか?」「あなたが奪おうとしたのは私の家庭です」「最初から独身の男を選べばよかったでしょ?」と冷静に告げました。すると、彼女は顔を真っ赤にして黙り込み、逃げるように帰っていきました。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 不倫相手の自分勝手な言い分に屈せず、正論で突き放した強さは立派です。今はまだ不安が残るかもしれませんが、自分を責める必要はありません。少しずつでも心穏やかな日々を取り戻せるよう願っています。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

2026.05.20

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Written by Googirl編集部

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