「ただのオバさんじゃん」不倫女のバカにした発言に絶句した話

夫の浮気が発覚したとき、心のどこかで「相手も罪悪感を感じているはず」なんて期待していませんか? でも、世の中には想像を絶するほど無神経な女性も存在するのが現実です。今回は、勇気を出して不倫相手と対峙したものの、あまりの態度の悪さに心が折れそうになった女性のエピソードをご紹介いたします。
踏みにじられた妻のプライド

夫のスマホを見てしまい、不倫が発覚。私は何度も夜も眠れないほど悩みましたが、けじめをつけるために相手の女性と会うことにしました。きっと怯えて出てくるだろう、誠心誠意謝ってもらおう。そう自分に言い聞かせてカフェで待っていたんです。でも、現れた彼女は悪びれる様子もなく、私の顔を見るなりフッと鼻で笑いました。「え、この人が奥さん?」「ただのオバさんじゃん」と、言い放ったんです。私が家事や育児に追われ、自分を後回しにして必死に家庭を守っている間に、この人は私の夫と遊び、さらに私の外見までバカにするのか……。謝罪の言葉は一言もなく、彼女は終始「魅力がないのが悪いでしょ」と言わんばかりの態度でした。(体験者:30代女性・パート/回答時期:2026年3月)
▽ 反省の色が全くない相手との話し合いは、かえって深く心を傷つけることもあります。自分の価値を否定するような無責任な言葉に惑わされず、まずは自分自身の心を最優先に守ってくださいね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。
完結漫画
連載中漫画
-
【夫婦漫画】ぽっちゃり体型だったのに…夫の「単身赴任中」に妻が美しくなった理由 -
【スカッと漫画】「そんなに作りたければ作ってください」お弁当を作ってくる不倫相手に夫… -
【漫画】「お母さんが盗んだよ?」息子の財布からお金を抜き取った理由とは -
【漫画】夏休みに高2の娘が彼氏とお泊り…後悔してもしきれない出来事が? -
【夫婦漫画】夫に好きな人ができたので、契約結婚始めました! -
【スカッと漫画】「不良債権夫」にさよなら! 元トップ営業妻の華麗なる逆転劇 -
【漫画】清楚系だと思っていた妻はいじめ加害者…妻の地元で知った真実とは -
【漫画】天然ぶりっ子「花咲リンゴ」VS「金髪ギャル」の恋敵!? ~噛み合わない2人の…