マウントとる気満々…彼氏の女友達の「思い出トーク」にモヤッとした話

大好きな彼と一緒にいるとき、彼の「女友達」が登場してモヤモヤした経験はありませんか? 自分だけが知らない過去の話を楽しそうにされると、疎外感を感じて寂しくなってしまいますよね。今回は、彼氏の「昔馴染み」という立場を利用して、図々しくマウントをとってくる女友達にイラッとしたエピソードをご紹介いたします。
踏み込めない「二人の世界」を見せつけられて

彼とデートをしていた時、偶然彼の高校時代の女友達に遭遇しました。最初は「偶然だね」なんて穏やかに挨拶をしていたのですが、彼女が話し始めた途端、空気は一変。「ねえ、高校の時のあれ覚えてる?」「うちら学校でゲームしてよく先生に怒られてたよね」「懐かしいー!」と、私を完全に置き去りにして盛り上がり始めたんです。彼が気まずそうに私を気遣っても、彼女は止まりません。「あんたって昔からこういうところあったよね」と、私よりも彼のことを知っているアピールを連発。せっかくの休日だったのに、台無しにされてモヤモヤしました。(体験者:20代女性・会社員/回答時期:2025年10月)
▽ 過去の共有は素敵ですが、今のパートナーを蔑ろにするのはマナー違反。二人の絆を信じて、過去に負けない新しい思い出を積み重ねていきましょう。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。