「完全にキャッシュレス派になったから」セコいママ友を撃退した話

仲の良いママ友とのランチや買い物は楽しいひとときですが、なぜかいつも「ごめん、小銭貸して!」と頼んでくる人っていませんか? 一度や二度なら快く貸せても、それが何度も続くと「もしかして確信犯?」とモヤモヤしてしまいますよね。少額だからこそ催促もしにくく、自分だけが損をしているようなやるせない気持ちになる……。今回は、善意を利用し続けるママ友に対して、ある工夫で解決したエピソードをご紹介いたします。
決別のキャッシュレス宣言

▽ 「塵も積もれば山となる」のは、貸す側のストレスも同じです。嘘も方便、角を立てずにフェードアウトするには、物理的に「貸せない状況」を作るのが一番の近道かもしれませんね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。