友達の仮面を被った略奪女…! 彼氏に「嘘のDM」を送りつけた女の末路

せっかく幸せな報告をしたのに、身近な人がその幸せを壊そうとしてきたら……。信じていた友達の裏の顔を知ったとき、ショックと怒りで震えてしまいますよね。今回は、大切な彼氏を横取りしようと「嘘の作り話」で陥れようとした友達との絶縁エピソードをご紹介いたします。
友情よりも嫉妬が勝った瞬間

友人のことを本当に信頼してたから彼氏を紹介したのに、まさか裏で動くなんて……。ある日、彼から「これ、どういうこと?」って困惑した様子でスマホを見せられたんです。そこには、彼女からのDMで「〇〇(私)は昔、相当派手に遊んでて、二股なんて当たり前だったんですよ」「騙されないでね」という真っ赤な嘘が書かれていました。 さらに彼女、ちゃっかり自分の可愛い自撮りまで送っていて、明らかに略奪目的。怒りで頭が真っ白になりましたが、幸い彼は彼女の不自然なアピールにドン引きしていて、私の潔白を信じてくれました。私はすぐに彼女を呼び出し、彼の前でDMの画面を突きつけました。「これ、どういう意図?」と冷めた声で聞くと、彼女は顔を真っ赤にして逃げるように帰っていきました。もちろん即ブロックです。今は彼との絆がより深まったので、結果オーライですね!」(体験者:20代女性・会社員/回答時期:2025年11月)
▽ 「友達の彼氏」というだけで魅力的に見えてしまう、心の寂しい人は残念ながら存在します。でも、そんな安っぽい嘘で壊れるような絆なら、どのみち本物ではありません。あなたのことを一番に信じてくれるパートナーがいれば、外からの雑音なんて怖くないはず。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。