ドッキリ!? 反抗期の子どもに反撃したら大成功だったエピソード

子どもの反抗期って、なかなか厄介なもの。いつかは終わると分かっていても、何とかしたいと思ってしまいますよね。そんなときは反抗期の子どもに真正面からぶつかるのではなく、予想のやや斜め上をいくようなやり方がいいのかもしれません。
今回はそんな、反抗期の子どもに反撃したら大成功だったエピソードをご紹介します。
母親のありがたみが実感できた?

「娘が中学二年生となり反抗期の毎日、いつもムスッとしてスマホに釘付け。そのことを友人に相談したら、『私が一日だけ母親を代わってあげようか?』と提案されたんです。
『他人がいきなり母親気取りで現れたら、さすがに反省するんじゃない?』と言うので、その提案にのってみることにしました。すると効果絶大だったようで、翌日私が帰宅すると、娘は『お母さんが帰ってきてよかった』と泣きながら抱きついてきました」(体験者:40代 女性・主婦/回答時期:2024年10月)
▽ 難しい年頃の娘さんなのに、ご友人が見事に「1日母親代行」を努めてくれたおかげで、母親のありがたみを身をもって分からせることができました。
親に反抗的な態度をとるのは裏を返せば、甘えでもあるわけです。そのワガママぶりが一線を越えてしまうようであれば、こんなふうに家族以外の人に助けてもらうのもいいのかもしれませんね。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。
完結漫画
連載中漫画
-
【夫婦漫画】夫婦は平等…!? 子どもより手がかかる夫と別居したら、強制的に自分を変え… -
【漫画】最愛の妻がつけた息子の名前は、元カレの名前だった!優しい妻の心に狂気が宿る? -
【スカッと漫画】すべては父親に復讐するため…人生を搾取され続けた女性の話 -
【夫婦漫画】仕事増えてるんだけど? 夫がいる休日の方が疲れる理由 -
【スカッと漫画】じわじわ奪われる恐怖…私の人生に成り代わろうとした女の末路 -
【スカッと漫画】合コンで「俺、顔で女選ばないから」という男が、一番失礼だった -
【漫画】「どういう嫌がらせ!?『招待された結婚式』で自分の席が用意されていなくて唖然… -
【漫画】会うと疲れる…学生時代からの友達と縁を切ってもいいですか?