「ところであなたは何しに来たの?」不倫→略奪婚したけど現実を目の当たりにした話

不倫をした結果、略奪婚をする人もいますよね。本人たちは一緒になれて幸せかもしれませんが、周囲の目は厳しいもの。てっきり祝ってもらえると思いきや、義家族から受け入れてもらえないこともあるようです。
そこで今回は「略奪婚したけど現実を目の当たりにした話」の中から1つ、元嫁の名前入り湯呑を出されたエピソードをご紹介します。
元嫁の名前入り湯呑を出された

「2年間不倫していたけれど彼の離婚がようやく成立し、結婚できることになりました。それで彼の実家に挨拶へ行ったのですが、前の奥さんの名前が入った湯呑を出されてビックリ。
その後も『R子ちゃん(元嫁)が好きだったお菓子もよかったらどうぞ』『ちなみにお茶はR子ちゃんのご実家から頂いたものよ』『ところであなたは何しに来たの?』と言われてしまい、略奪婚の厳しさを痛感しました」(体験者:20代 女性・パート/回答時期:2024年8月)
▽ 前の奥さんの気持ちを考えたら、不倫相手との結婚は受け入れがたいですよね。やはり略奪婚は誰かを傷つけている分、周囲から祝福されることは難しいのかもしれません。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。
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