私って恥ずかしい存在なの? 結婚式で友達との縁が切れたエピソード

一大イベントといっても過言ではない結婚式は、いつまでも記憶に残るもの。大抵は素敵な思い出ばかりなのですが、なかには本性が露呈されることもあるよう。いままで友達だと思っていたからこそ、予想外の言動にショックを受けるでしょう。
そこで今回は「結婚式で友達との縁が切れたエピソード」の中から1つ、恥ずかしい存在のように扱われた話をご紹介します。
恥ずかしい存在のように扱われた

「家が近く、親同士の仲がよかったがゆえの幼なじみがいました。1歳から高校までずっと同じ学校に通っていたのですが、内気な私と違って幼なじみは陽キャなタイプ。なので学生時代は当然違うグループだったんですよね。そんな幼なじみの結婚式に呼ばれた際、案の定新婦友人は陽キャばかりで。
一方私は地味で陰キャなので、幼なじみからの“近づかないでオーラ”がすごかったんですよね。私がお祝いをしに行ったときも、慌てて『この子、幼なじみの腐れ縁で!』と言い訳されてしまい、これを機に疎遠になりました」(20代/女性)
▽ ただお祝いしたかっただけなのに、恥ずかしい存在のように扱われたら悲しいもの。これなら結婚式に招待されないほうがよかったと思ってしまいますよね。「私って一体何なんだろう……」と虚しくなるでしょう。
完結漫画
連載中漫画
-
【恋愛漫画】「私をずっと試していたの?」セレブを隠して彼女と付き合ったら予想外の結末… -
【漫画】私の夫はパパでした~夫の死後に判明した衝撃の真実~ -
【夫婦漫画】夫に好きな人ができたので、契約結婚始めました! -
【漫画】「うちとは全然違う……」夫に節約を強いられた妻が、ママ友相手に暴走した話 -
【漫画】「あなたにも原因あるんじゃない?」親友に夫を奪われた私に向けられた言葉 -
【スカッと漫画】もう引っ越すからいっか! 娘を傷つけたママ友たちへ最後に仕返し! -
【漫画】不倫して略奪婚したら、誰からも祝われなかった愛人の話 -
【スカッと漫画】「旦那も一緒でいいよね?」女子会に必ず夫を連れてくる脳内お花畑な友達…