自分にお金は使うのに…義父と旦那の「残念すぎる共通点」とは?

誰にでも短所ってありますよね。そんな夫の短所が気になっていたけれど、実は義父にそっくりなんてこともあるもの。幼少期からの価値観なので、「いまから直すのは難しいだろうな……」と痛感するでしょう。
そこで今回は「義父と旦那の残念すぎる共通点」の中から1つ、金銭感覚に関するエピソードをご紹介します。
自分にお金を使うのに妻子にはケチ

「夫も義父もとにかくケチで、物を買うことを必要以上に嫌がること。例えばおさがりで貰った子ども服がボロボロなので買おうとしたら、『そんなの買わなくていい!』『破れたなら縫えばいいだけだろ! 俺だってガキの頃服なんて買ってもらったことねーよ!』と怒り出すんです。
いくら自分が幼少期に買ってもらえなかったからといって、子どもにまで同じ思いをさせなくていいですよね……。そもそもいまは自分の服を買っているわけだし、ケチくさいなと思ってしまいます」(30代/女性)
▽ やはり家庭環境によって、金銭感覚も変わってくるもの。特に自分のことにはお金を使うのに、妻子にはケチだとモヤモヤするでしょう。結婚前に相手の両親を見ておくと、彼の性格も見えてくるかもしれませんね。