言いたいことは言ってやる! 夫の不倫相手を黙らせた妻の一言とは?

裏切った夫が一番悪いのはわかっているけれど、「不倫相手の女も同じくらい憎い」と思ってしまう女性も多いですよね。「どうしても言いたいことがある!」と、最後にズバッと言ってやった人もいるようです。今回はそんな、妻の余裕を毅然と見せつけ、 夫の不倫相手を黙らせた妻の一言についてご紹介します。
お前が被害者ヅラするんじゃない!

「夫の不倫が発覚、当然私は激怒し、すぐに別れさせました。でも不倫相手のほうは未練タラタラで、ついには家にまで乗り込んできたんです。とりあえず家にあげたけど、『離婚するって言ったくせに! 責任とってよ!』となぜか自分が被害者かのようにまくし立てる不倫女。
そこで私が極めて冷静に『なに被害者ぶってるんですか? 最初から独身の男を選べばよかったでしょ』と正論を吐いたら、何も言わなくなりましたね」(40代・主婦)
▽ 勝手に既婚者と不倫しておいて、なにを被害者ぶっているんでしょう?「責任とってよ」とはまさにこちらの台詞ですよね。もちろん一番悪いのは浮気心を出して不倫した夫ですが、こんなふうに自宅まで乗り込んでくるどうしようもない女を選ぶなんて情けなくなってきますよね。ほんとうに不倫は百害あって一利なし、いいことなんて何一つないのです。