私は雑用係じゃない!「親戚が大集合した義実家」で泣きたくなった訳

お正月やお盆など、年に数回義実家に帰省する人もいるでしょう。でも義両親はもちろんですが、義理のきょうだいや子どもなど、親戚との関わりが大変だったりするもの。あまりに居心地が悪いと、早く家に帰りたいと思ってしまうでしょう。
そこで今回は「『親戚が大集合した義実家』で泣きたくなった訳」の中から1つ、親戚の子守りを押しつけられるエピソードをご紹介します。
親戚の子守りを押しつけられる

「親戚の中で一番年下の私は、義実家に行くと雑用を任されてしまいます。お正月はもはや座る暇もないくらい忙しくて、家事や掃除でずっと動き回っていますね。最近はさらにエスカレートして、『私たちは買い物に行ってくるから、子どもたちのことよろしくね』と子守りまで押しつけられるようになりました。さすがにありえなさすぎて『いますぐ帰りたい……』と思ってしまいます」(20代/女性)
▽ 義実家に行くだけでも気を使うのに、さらに掃除や子守りばかり押しつけられたらストレスが溜まるもの。「私のこと雑用係としか思っていないんだろうな……」と虚しくなるでしょう。