時代錯誤もはなはだしい! あまりにもズレていて驚いた義母の仰天発言

平成が終わり、令和になったにもかかわらず、いまだに昭和の価値観で生きている姑に対してイライラを募らせている嫁も多いもの。昔の価値観をまるで常識のように扱う姿には驚きを隠せませんよね。今回はそんな「時代錯誤もはなはだしい!」と思わざるを得ない、あまりにもズレていて驚いた義母の仰天発言をご紹介します。
つわりは病気じゃない!

「妊娠が判明すると、義母がやたらと夫の好物などを持ってくるようになりました。それだけでもストレスなのに、家事にもいちいち文句をつけてくる義母。私が『すみません、今つわりがひどくて』と言うと、『何言ってるの! つわりは病気じゃないのよ。最低限の家事くらいできないと困るわよ』と一蹴。いやいや、病気じゃなくても苦しいし、つわりも個人差があるんですよと心の中で冷静に突っ込んでいました」(30代/主婦)
▽ つわりでつらいと言っているのに、それを否定するような義母の発言。一体いつの時代ですか? と言いたくなりますよね。つわりは病気ではありません、でも平常な体でもないんです。症状にも個人差があるし、無理して切迫早産にでもなったら、どう責任をとってくれるのでしょうね? こんな時代錯誤な姑はもう家に来るのもお断りしたいほどです。