だから嫌なの! 義母のことがやっぱりどうしても好きになれない理由

いつの時代も「嫁姑問題」に悩む女性は多いもの。全てのお姑さんが意地悪と言うわけではないですが、お嫁さんに敵対心むき出しの人もじつはまだまだいるようです。夫の母親ということで平穏にやり過ごしていきたいと思うけど、でも義母のことがやっぱりどうしても好きになれない理由についてご紹介します。
プレゼントしても余計な一言

「クリスマスや義母の誕生日に私からプレゼントをしているのですが、いつも余計な一言を言われます。今年も誕生日にエプロンを贈ったら、『あら、派手なエプロンね』と一言。
こちらはあくまで気を使って贈っているだけなのに、なんでいちいち文句をつけるのかなと毎回地味に思います。ちなみに義母からはクリスマスも誕生日も何ももらったことはないので、もうプレゼントするのはやめようかなと思います」(30代/サービス)
▽ せっかく贈り物をしているのに、そのたびに喜ばれるどころかダメだしされるような余計な一言があったら、もうこちらの気持ちも萎えますよね。そもそもどうして一方的にこちらだけ贈り続けなければならないのでしょう?
喜んでもらえないようなら、もういっそプレゼントの習慣もこちらからやめたほうがいっそストレスが軽減されそうです。