何度言ったらわかるの! 破局が近い「別れの兆候」あるあるとは?

お互い好きで付き合ったのですから、いつまでもラブラブでいたいですよね。でも雰囲気からなんとなく「この恋は長続きしないな」と思うこともあるもの。むしろ一緒にいればいるほど不満が溜まるので、別れたほうがお互いのため……なんてこともあるでしょう。
そこで今回は「破局が近い『別れの兆候』あるある」の中から1つ、イヤな部分が多かったエピソードをご紹介します。
イヤな部分が多かったから

「価値観の違いというか、彼に対して『イヤだな』と思うことが多かったから。シャワーを浴びないまま布団に入ったり、ノリで友達を家にあげたり、頻繁に飲み会で朝帰りになったり……。
ほかにも家賃も食費も折半なのに、私にばかり家事をやらせるのもイヤだったんですよね。あまりにも不満が溜まりすぎて、『これはもう長く持たないな……』と悟りました」(20代/女性)
▽ 我慢できる範囲ならいいですが、彼への不満が多いと長続きしないもの。だんだん会うこと自体イヤになり、気付いたら疎遠になってしまうでしょう。彼に何度注意しても聞いてもらえないと、別れも近いかもしれませんね。