お受験はさせるの? 接しかたに悩む「要注意なママ友」タイプとは

育児の悩みを共有できるママ友は強い味方ですよね。でも中にはとっつきにくいママもいるもの。場合によっては話が合わないケースもあるからこそ、ママ友付き合いにはより慎重になるでしょう。
そこで今回は「接しかたに悩む要注意なママ友タイプ」の中から1つ、教育熱心すぎるエピソードをご紹介します。
教育熱心すぎる

「教育熱心なのはいいと思うのですが、あまりに度が過ぎていると接しづらいですね。とあるママ友がやたらお受験について聞いてきたり、『うちの子はバイリンガルにしたいから家庭では英語で話しているの』などと言ってきて困惑。『それって本当に子どものためなの?』って疑問でしたね」(30代/女性)
▽ 子どもの将来を思って、教育熱心になるのは悪いことではないでしょう。でもそれを周囲にアピールしすぎると、違和感を覚える原因になるよう。一方的にライバル視されることもあるので、できれば深入りしたくないですよね。