カードの名前が違う? 絶対に許せないマッチングアプリでつかれた嘘

手軽に使えて便利なマッチングアプリですが、自己申告だからこそ嘘が混じっている場合もあるもの。防犯のためや多少盛る程度ならまだしも、全てが嘘だとショックですよね。一度でもそんな男性と交際してしまうと、次から何も信用できなくなってしまうでしょう。そこで今回は「絶対に許せないマッチングアプリでつかれた嘘」の中から1つ、実は既婚者だったエピソードをご紹介します。
実は既婚者だった

「マッチングアプリで知り合った3つ下の男性と会うことに。でも数回目のデートの際に、彼の財布からチラッと見えたカードの名前が、聞いていた名前と違う印字だと気付いて。イヤな予感がしてカードの名前で検索したら、彼が既婚者だと判明。もちろん速攻別れたけれど、自分が不倫に片足突っ込んでいたなんてショックでしたね……」(20代/女性)
▽ こちらは真剣だからこそ、アプリ内に既婚者が紛れていたら許せないもの。しかも偽名まで使うなんて明らかに確信犯ですよね。早い段階で気付けたからよかったものの、何年も付き合ってしまったらと思うとゾッとするでしょう。