誤解です、お義母さん! まさかの濡れ衣を着せられた驚きのエピソード

結婚して夫とはうまくいっていても、義母との関係が難しいというのはよくありますよね。こちらは悪気があるわけでなくても、ひとり勝手に被害妄想をたくましくしたり、攻撃的な態度に出てくる義母もいるので困ったものです。今回はそんな義母にあらぬ疑いをかけられ、濡れ衣を着せられた驚きのエピソードをご紹介します!
義父と談笑していただけなのに!

「私の義母は世間的に見ても性格がキツイところがあって、その分義父が気を遣ってくれるタイプでした。ある日、義実家に行ったら義母が不在で、義父が『あと少しで帰ってくるから。待ってたら?』と言ってくれたのです。
私もすっかりその言葉に甘え、義父と和やかにおしゃべりをし、楽しい時間を過ごしていたら、そこに義母が帰宅。何を勘違いしたのか、私に『この泥棒猫、出ていきなさい』と大激怒されました」(40代/派遣)
▽ 安っぽい昼ドラでもあるまいし、そんなふうに誤解するなんて迷惑極まりないお義母さんですね。義父と仲良く話しているだけで、いきなりその台詞はありえません!
こんな不信感の塊のような人がいる義実家には今後もう二度と行きたくないという気持ちになりますよね。お義父さんは優しい方なのでしょうが、この気性の激しいお義母さんの前ではタジタジになってしまう様子が目に浮かびます。