女友達に思わず「やめとけ!」と言ってしまったあり得ないダメンズ

友達のことが大事だからこそ、応援したい気持ちはあっても「それはやめた方がいいかも」と口を出してしまうことはあるもの。これまで築き上げてきた友情の歴史のなかで「それだとまた失敗する」と思うこともあるでしょう。今回はそんな、女友達に思わず「やめとけ! 」と言ってしまったあり得ないダメンズをご紹介します!
ペットみたいな彼氏

「ずっとペットが飼いたいと言っていた女友達に久しぶりに会ったら、『ペットみたいな彼氏ができてさ。職なし、家事もしないで、ほんとうに家にただいるだけなんだよね』と笑いながら報告されました。
でもよくよく話を聞いたら、その彼氏はたんなるヒモ男でしかないことが判明。思わず『ほ、ほんとにそでれいいの?』と聞いたけど、友達は一向に気づく様子がないので、『やめときなよ!』と言ってしまいました」(20代/IT)
▽ ペットはただ家にいてくれるだけで癒やしを与えてくれる存在。でも彼氏をそんな愛玩動物のように感じているのはどうかと思いますね。この女友達は自分がその彼氏にただ都合よく利用されているだけ、ということに気づいていないのでしょうか?
もしそうなら、それこそ洗脳状態のようなもの。友達として一刻も早く目を覚まして欲しいと思いますが、恋は盲目とも言いますから説得するのは難しそうです。