子どもー! 親が大ショックで「それだけはやめて!」と思った出来事

子どもを持つ親なら、日々さまざまなハプニングに遭遇することでしょう。その中でも、特に困った瞬間は、子供が「自分にとって大切なもの」を壊してしまったときです。親としては、「これだけは壊されたくない」と思っているはずです。
でも、お子様はそんな親の気持ちを知るわけもなく、好奇心旺盛に物事を探求します。そこで今回は、親たちが大ショックを受けた、「それだけはやめてほしい!」と思った出来事を紹介します。
夫からの贈り物が

「お風呂に入る前、大切なネックレスを外して洗面所に置いておいたんです。それは夫からのプレゼントで、とても思い入れのあるものでした。しかし、お風呂から出てみると、子供がそのネックレスを引っ張って遊んでいました。私が『あっ!』と叫んだ瞬間には、すでに遅し。ネックレスはちぎれてしまいました」(29歳女性)
▽ ネックレス、ピアス、ブレスレットなどの宝飾品は、引っ張られると壊れやすいことがあります。特に小さな子供を持つ親としては、難易度が高いアイテムと言えるでしょう。このようなアクシデントは、親にとっては大きな驚きとショックですよね。