「小食な彼氏」も嫌だけど、「大食いすぎる彼氏」も問題だと感じた件

恋愛関係になりお付き合いしていくうえで欠かせないのが食生活。好みはもちろんですが、人によっては食べる量自体もかなり違っていると、ストレスや物足りなさを覚えて、ケンカに発展することもあるでしょう。今回はそんな「小食な彼氏」も嫌だけど、「大食いすぎる彼氏」も問題だと感じたエピソードをご紹介します!
食費がかかってストレスになる

「彼氏は明るくて楽しいのだけど、体育会系のノリでよく食べるのがネック。この前も回転寿司に行ったんだけど、彼はどんどんお皿が高く積み重なるくらい食べて、私はその半分も食べてないのに割り勘にされてイラっとしちゃいました。
もし同棲でもすることになったら、食費が半端なくかかって大変なことになるだろうなと想像しています。小食になって欲しいとは言わないから、せめて人並みになって欲しい」(20代/教育)
▽ 食が細い彼氏というのも不安になりますが、食費の心配をしなければならないほど大食いというのもはっきり言って嫌ですよね。もちろん彼がそんなこと気にしないくらい稼いでいてくれれば文句は言いませんが。あきらかに食べる量が違うのに毎回割り勘なんてされたらストレスだし、お付き合いを続けるのもだいぶ難しくなりそうですね。