さりげなく結婚願望を伝える…彼にプロポーズを意識させる方法とは?

早く結婚したいのに、彼にその気がなさそうだと焦るもの。「私だけが彼を好きなのかな……」と不安になるでしょう。彼との将来を考えるのであれば、「結婚っていいな」と思ってもらえるようにやんわり誘導するのもアリかもしれません。
そこで今回は「彼にプロポーズを意識させる方法」の中から1つ、さりげなく結婚の意思を伝えるエピソードをご紹介します。
さりげなく結婚の意思を伝える

「いきなり結婚話をするのは重いけれど、かといって何もしないと彼も意識しないだろうし……。なので私はさりげなく結婚願望をほのめかすようにしていましたね。
たとえば彼が料理を褒めてくれたときに、『そんなに好きなら毎日ご飯作ってあげたいな』って言うとか。ジワジワアピールする作戦は効果があったらしく、無事彼からプロポーズされました」(20代/女性)
▽ 時期がくれば彼からプロポーズされるのかと思いきや、何年もズルズルしてしまうこともあるもの。そのため彼との結婚を考えるなら、女性側が意思を伝えたほうが早いかもしれません。とはいえいきなり「プロポーズまだ?」「両親に会わせて」などと急かすと逆効果になりがちなので、様子を見つつ気持ちをほのめかすのがよさそうですね。