猛暑日ですよ!? 義母の「夏の過ごし方」にドン引きしたこと

昭和、平成、令和と時代が変化すれば、子育てのやり方や考え方が変わっていくのも当然です。令和の時代に子育てをするママにとって、義母の古すぎる考え方に戸惑ってしまうことも多いのではないでしょうか?
今回は、「義母の夏の過ごし方にドン引きしたこと」の中から、夏なのにクーラーをつけず、さらに猛暑の中、孫を外で遊ばせようとする義母のエピソードをご紹介します。
昔の夏の過ごし方を押し付ける

「義実家は真夏でもクーラーをつけずに、扇風機のみで生活しています。こんなくそ暑い今の時代に、クーラーをつけないなんてありえないのに、『子どもは外で遊ぶものでしょ!』と言って公園に行かせようとしてきてドン引き。死に関わるくらいの暑さなのに、いつまで昔の感覚を引きずっているのでしょうか……」(29歳・女性)
▽ 猛暑日が何日も続くくらい危険な暑さの中、クーラーもつけないなんてやばすぎです。公園で遊ぶにしても、暑すぎて熱中症になるかもしれないのに、よくこんなことを言えたもんですね……。