いい加減にしろ! 旦那の「育児をなめた発言」にあきれた瞬間

パートナーからの心ない態度や言葉は、時に痛烈なダメージを与えるものです。いくら自分の機嫌が悪いからって言っていいことと悪いことがありますよね。今回は、「旦那の『育児をなめた発言』にあきれた瞬間」の中から、育児の大変さをわかっていない旦那のエピソードをご紹介します。
「子どもの相手してるだけでしょ」

「育児が大変すぎて旦那に愚痴ったら、『キツいって、子どもの相手してるだけでしょ? それだけでなんでそんなに疲れるの?』と言われた。カチンときたので、次の休みの日に、一人で実家に泊まりに行って、子どものことは全部旦那に任せたら、少しはその大変さがわかったようだけど。それでもたった2日程度のことですからね……。24時間、365日やってもないくせに、育児をなめるのもいい加減にしろ!」(30歳・女性)
▽ 子どもの相手をしてるから疲れるんです! 対等に話せるはずの旦那がこんな考えでは、全く頼りになりませんね。