じゃあお義母さんがやってください! 意地悪な義母に言い返した話

多少の価値観の違いならともかく、義母があからさまに嫌味ったらしいとストレスなもの。黙って我慢していたら余計つけあがるだけだからこそ、あえて思ったことをハッキリ言う女性もいるようです。
そこで今回は「意地悪な義母に言い返した話」の中から1つ、中華包丁で里芋をむかせる義母にブチ切れたエピソードをご紹介します。
中華包丁で里芋をむかせる

「旦那の前では優しいお姑さんを演じている義母。だけど旦那が席を立った途端豹変するんですよね。この前も『どうせ魚もさばけないんでしょ?』『里芋くらいならむけるわよね? これでむいてみなさいよ』と大きな中華包丁を渡してきて。
さすがに包丁が大きすぎて苦戦していたら、義母がうれしそうに『あなた皮もむけないの~?』と言ってきてカチン。もうイライラがピークだったので、『そうです! できないんでお義母さんやってください!』とブチ切れました。その後一切手伝いはせずに、帰ってから旦那にすべて報告。義母は私が怖いのか、何も言ってこなくなりましたね」(30代/女性)
▽ 自分がマウントを取るために、お嫁さんに意地悪するなんて酷いですよね。性格が悪すぎて、もう義実家には行きたくないでしょう。こういうときに旦那さんが味方になってくれると心強いですよね。