悪意はないのだろうけど、ストレスMAXな義母からの「ありがた迷惑」

夫の母親であり、身近な家族となる義母。だからこそ家族付き合いも生まれるわけですが、やはり実の親子ではないのでうまくコミュニケーションがとれない……なんてこともありますよね。今回はそんな、悪意はないのだろうけど、ストレスをかなり受ける義母からの「ありがた迷惑」な行動にまつわるエピソードをご紹介します!
夫の子ども時代の古着を大量送付

「義母は昔ながらのしっかり者主婦という感じで、物持ちも異常なくらいいいです。そのため夫の子ども時代のおもちゃ、洋服、工作作品から絵日記までしっかりまだ保管していました。それだけならいいのですが、私たちに子どもが生まれると、孫のためにと夫の着古した子ども時代の洋服を大量に段ボールで送りつけられて。悪気はないのだろうけど、こちらの事情を考えない一方的な行動にストレスを感じました」(30代/主婦)
▽ お義母さんとしては大事にとっておいた息子の古着をぜひ孫にも活用して欲しいという愛情だったのかもしれませんが、収納スペースの問題だってあるし、お嫁さんのストレスになるような形で送りつけるというのはいただけませんね。
結局、一番厄介な「ありがた迷惑」にしかなっていない気がします。それに大量に古着をもらうと、義母に着ているところを見せなきゃいけないというのも何気にプレッシャーになりそうです。