いつまで言うの!? 義母のしつこい「嫌味攻撃」にあきれた話

義実家となると、どうしても気を使う場面が多いですよね。「夫の両親だし、少しでも親しくなれたら……」と奮闘しているにもかかわらず、想像の斜め上をいく義父母の言動には驚かされるもの。受け入れることが困難な場合、良好な関係は諦めざるを得ないようです。
今回は、「義母のしつこい嫌味攻撃にあきれた話」の中から、孫の失敗を誇張して、いつまでも嫌味を言ってくる義母のエピソードをご紹介します。
孫の失敗をネチネチ

「義母はとにかくネチネチしてて、しかもいつまでもしつこく言い続ける人。息子が義実家でジュースをこぼしたとき、ちゃんと謝って自分で拭いたにも関わらず、『部屋が汚れたわ』『あれ以来部屋がジュースのせいでベタベタするの』と、大げさに嫌味を言ってくるんですよね。
部屋がベタベタって、テーブルにしかこぼしてないのに誇張しすぎだし、子どもの失敗をいつまでもネチネチ言うなんて、性格悪すぎません? そのくせ、義母は家に遊びに来いとすぐに催促してくるし、矛盾してるのもイライラします。子どもに悪影響だから、もう義実家には行きたくありませんね」(32歳・女性)
▽ 子どもの失敗をいつまでも話題に出すなんて、ありえません。そんなに汚れるのが嫌なら、家に呼ばないでほしいですね。