気持ちはうれしいけど食べられないもの作らないで? 夫の料理への正直な感想

日常的に料理を手がけない夫が、休日に意気込んで調理に取り組む場面は、ときに笑顔を誘います。しかし、どれほど意気込んでも、必ずしもうまくいくとは限りません。むしろ普段あまり経験のない料理ほど、失敗のリスクが高まることも。食材を無駄にすることなく、食べられる料理に仕上げるのは意外と難しいものです。今回は「夫の料理ミス」の中から、パスタの失敗についてのエピソードをご紹介します。
茹で時間は守ってほしい

「夫がランチに自分でパスタを作ると言い出し、楽しみにしていたんです。しかし、出てきたのは硬すぎるパスタ。フォークですらからまらないほどの硬さ……。そして味付けは、『シンプルに塩とチーズで』ということでしたが、どうも風味がいまいち。
一体どうしたのかと思ったら、やはり茹で時間を完全に間違えたようでした。チャレンジする姿勢は評価できるけれど、もう少し経験を積んでから挑戦してほしいと感じました」(30代/専業主婦)
▽ パスタの茹で時間は、説明書を読むだけで確認できるもの。その基本さえ抑えておけば、ずっと良い結果が出るのに、茹で時間を守らずに硬く仕上がってしまうのはちょっと残念な結末ですね。
完結漫画
連載中漫画
-
【夫婦漫画】夫に好きな人ができたので、契約結婚始めました! -
【スカッと漫画】「不良債権夫」にさよなら! 元トップ営業妻の華麗なる逆転劇 -
【漫画】「あなたにも原因あるんじゃない?」親友に夫を奪われた私に向けられた言葉 -
【スカッと漫画】「自分のことぐらい自分でしたら?」骨折したモラハラ夫を置いて、沖縄旅… -
【夫婦漫画】ぽっちゃり体型だったのに…夫の「単身赴任中」に妻が美しくなった理由 -
【スカッと漫画】「そんなに作りたければ作ってください」お弁当を作ってくる不倫相手に夫… -
【恋愛漫画】「私をずっと試していたの?」セレブを隠して彼女と付き合ったら予想外の結末… -
【スカッと漫画】「既婚者狙うアンタこそダサい!」不倫相手の女が、私の投稿に毎回“いい…