困ったな…ママ友とはいえ話題についていくのがつらい瞬間

価値観の違いもよくあるママ友とはつかずはなれずの距離感をキープしていたいという人が多いようです。とは言ってもママ友の言動に“うわ、ビミョーだな”と感じることもありませんか? 今回はママ友とはいえ話題についていくのがつらい瞬間について「習い事について延々聞かされる」という人のエピソードをご紹介します!
習い事について延々聞かされる

「お子さんが3人いる年上のママ友。上から目線で話されることが多くて違和感がありましたが、まあ仕方ないと思っていたんです。でも最近、話題についていくのがつらいと思うのが、子どもの習い事について延々聞かされること。
私が興味のない様子を示しても、構わずひたすら喋りまくり。その挙句、『うちの子の算数の成績も上がったから、ぜひおすすめなの!』とまるでセールストークのようでうんざりさせられます」(30代/主婦)
▽ いろいろなことを情報共有できるのもママ友ネットワークの良さですが、こちらの関心や興味ぶりなどは一向に構わず、ひたすら自分のペースでマシンガントークしてくる人もいますよね。あまり無下にすることもできないのでひたすら聞き流すようにしているのですが、それでもストレスはたまるばかり。もっと相手の様子もよく見てくれないと、お付き合いすること自体が苦痛になってきます。
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