さすが! セレブママの片鱗を感じたママ友の行動とは?

子どもや親同士の年齢も近くて、近所に住んでいて、何となく気が合って、などいろいろなことで共通点があるからこそママ友になるのですが、決して埋まりそうにない経済格差を感じて戸惑うこともあるかもしれません。今回はそんな「この人、セレブママだったのか!」と片鱗を感じたあるママ友の行動についてご紹介します!
駐車に困るくらいならタクシー

「普段は全く気取っていないママ。車があるはずなのに幼稚園参観のときにタクシーで来ていたので、『あれっ?』って思ったんです。そこで『車もあるはずなのに、どうしてタクシーで来たの?』と何気なく聞いたら、『車を停める場所がなかったら困るなと思って、タクシーにしたの』とのこと。タクシーなんて余程のことがない限り使わないものだと思っていたので、その発想にはびっくりでした」(30代・販売)
▽ 庶民的な感覚ではタクシーを使うのはなかなかハードルが高く感じてしまうのですが、セレブママはいともあっさりタクシーを使えるのですね。周りのことや駐車のための煩雑さを考えてタクシーを利用するという発想、さすがセレブだなと感心せずにはいられません。こんな経済的にも精神的にも余裕のある暮らしをしてみたいですよね。