惜しいけどやっぱ無理! ハイスぺ彼氏とのセレブ婚をあきらめたワケ

誰もがうらやむセレブ婚。お金持ちで外見も性格も良いハイスペ彼氏からプロポーズされたら、即OKかと思いきや……現実はそういかないこともあるようです。今回はそんな惜しいと思いつつもハイスぺ彼氏とのセレブ婚をあきらめたワケの中から「婚約指輪がショボすぎた」という人のエピソードをご紹介します!
婚約指輪がショボすぎた

「有名企業の御曹司に付き合って半年ほどでプロポーズされました。これで私も玉の輿と有頂天になったけど、差し出された婚約指輪があまりにもショボすぎて絶句。
御曹司のわりにダイヤが小さすぎてしょぼい! っていうのが第一印象、ちなみにデザインも全然好みじゃなくてガックリ。一気に気持ちが冷めて、プロポーズもお断りしました。でもそもそもその御曹司のことを本気で好きじゃなかったんだろうなと思います」(20代/会社員)
▽ たしかにこの人もお気づきの通り、プロポーズをOK出来なかった本当の理由は指輪そのものではなく、御曹司である彼のことを本気で好きではなかったということかもしれませんね。
彼は当然お金持ちであるはずなのにしょぼい婚約指輪を見せられたら、気持ちが冷めてしまうのは避けられないでしょう。ガマンしてプロポーズに応じるのではなく、惜しくてもお断りして結果的に良かったのかもしれませんね。