驚きを通り越してドン引き…子連れの友人を家に招いたエピソード

子ども連れの友人を家に招待するのは、よくあることですよね。多少の子どもの行動は許容範囲だとしても、時にはマナー違反に思える出来事も……。友人が子どもの行動に気づかずスルーしていたら、モヤモヤしないわけがありません! 今回はそんなエピソードの中から1つ、弁償も謝罪もしない友人の話をご紹介します。
破損された障子に謝罪の言葉なし

「新築の和室で、友人の子どもが障子を破ってしまいました……。友人は『うちには和室がないから珍しかったのねー』と軽く言うだけで、謝罪の一言もなかったんです。張り替えるのにはお金も手間もかかるんですよ? 自分の子どもが他人の家の物を壊したのだから、少なくとも謝ってほしかったです」(34歳・女性)
▽ せっかくの新築で破損された障子にはショックが走りますよね……。子どもをちゃんと叱らず、謝罪の言葉もないなんて、今後の付き合い方を考えずにはいられません……。