原因はズバリこれ! 義実家に行くのが心底面倒くさいと思うワケ

義実家に行くのが億劫、面倒くさい、という声をよく聞きます。たしかに正直行きたくないという気持ちになるのも無理はないですよね。そんななか義実家に行くのが特に後ろ向きになってしまう、より具体的な原因は何なのか? 今回はズバリ「義母のマシンガントーク」につき合いきれないという人のエピソードをご紹介します!
義母のマシンガントーク

「義母は年齢の割に元気。むしろ元気すぎるほどで口も達者。義父は物静かな人ですが、その分義母がつねに喋っているという感じで、私が義実家に行くとほぼずっと義母のノンストップなマシンガントークに付き合わされます。
私が興味あろうがなかろうがひたすら自分の話したいことだけを話し通す……。ある意味立派だとは思うけど、相手をするのは本当に疲れるばかり。毎回、義実家に来たことを後悔する羽目になります」(40代/主婦)
▽ マシンガントークも話題が面白いのであればエンタメとして聞けますが、ただ単なる気ままなお喋りじゃ、相手をさせられる身としては疲れるだけですよね。
このタイプの人は相手が適当に聞いていたとしても、気づかず自分のペースでただひたすらしゃべり続けそうです。この義母のマシンガントークを聞かなければいけないと分かっていて、義実家に行こうという前向きな気分には決してなりそうにありません。