一体いつの時代の話? 旦那の時代錯誤な一言に幻滅したエピソード

男女平等の時代とは言いつつも、まだまだその価値観は全ての人に浸透しているわけではありません。特に結婚すると旦那の発言に耳を疑ってしまうこともあるでしょう。今回はそんな「一体いつの時代の話?」と耳を疑ってしまうような旦那の時代錯誤な一言に幻滅したエピソードについてご紹介します!
誰のおかげで生活できてるの?

「旦那は昔から身近な人にマウントをとるようなところがあって。結婚し、子どもが生まれてからそれが顕著になってきましたね。家事も子育ても全然手伝ってくれないので私が文句を言うと、『でも俺のおかげで生活できているんだからな』と反論。
はぁ? 何それ? 一体いつの時代の人間なのコイツ? としか思えませんでした。私はお前がいなくても生きていけるし、それより夫としての務めを果たせよって思います」(30代/パート)
▽ まさに典型的なモラハラ夫の発言! 江戸時代じゃあるまいし、べつに旦那がいなくても平気で生きていけますよね。ただ子どもがいるので誰かがお世話をしなくてはなりません。二人の子どもなのだし、妻に全てを押しつけておいて、「誰のおかげで生活できてる?」なんて無責任もいいところです。妻のサポートに感謝するどころか、見下すような発言は絶対に許せません!