やりすぎたー! 彼をドキッとさせるつもりが失敗したエピソード

2023.07.23

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特別な人にドキッとしてもらいたい気持ちから、勇気を振り絞って頑張った結果、効果がなくてがっかり……。むしろ引かれてしまったかもしれない……。そんな経験は、できれば避けたいものですよね。距離を縮めるためのアプローチを誤ると、後戻りができなくなってしまうこともありますので、慎重に行いたいものです。 そこで今回は、ドキッとさせるつもりが失敗してしまったエピソードをご紹介します! 


やりすぎた

「数年前の夏、背中がガバッと開いたトップスを着て、お腹も少し見せるためにショートパンツを履いてデートに行ったら、相手から『やりすぎじゃない?』と言われました。 当時は付き合う前のデートだったので、ちょっとやりすぎたかもしれないと感じましたが、実は過度な露出が原因で引かれてしまったのだと気づいたのです」(28歳の女性/雑貨店員)

 ▽ 適度な肌の露出はドキッとさせる効果がありますが、背中やお腹、脚などを一度に露出しすぎると、逆に色気を感じにくくなってしまいますよね。ただ、そのだけの露出ができるスタイルを持っているということは、うらやましい限りです……!

2023.07.23

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記事を書いたのはこの人

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Written by 小林リズム

91年生まれのライター/コラムニスト。 IT系メディアの広告や編集者を経てフリーライターに転身。 育児系インフルエンサーとして「ゆるい育児」に関する話題を発信中。 コラムでは婚活・ママ・子育てのジャンルをメインに執筆。 ブログ:http://kobayashike.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/kobayashirizumu/ note:https://note.mu/uchidareiko