はい? 育児中に「旦那の無神経な発言」に本気でイラッとした話

最近は「イクメン」という言葉すら違和感があるくらい、男性が育児をするのは当たり前の時代になってきましたよね。パパがオムツを替えたりミルクをあげたり、子どもと2人でお出かけをしているのもよく見る光景です。ただママにとっては納得いかないことも多々あるのが現実。
今回は、「育児中に旦那の無神経な発言に本気でイラッとした話」の中から、離乳食をあげるときに旦那に言われた言葉をご紹介します。
「無理に食べさせてかわいそう」

「子どもは好き嫌いが多くて、離乳食をあげるのに苦労していました。どうにか工夫して食べさせたり根気強くあげていたら、旦那が『無理に食べさせてかわいそうじゃん……』と軽蔑した目で見て言ってきたんです。
あんたは何もせずにただぼーっと見てるだけでいいけど、こっちは離乳食を一から作って3食食べさせて、せっかく作っても食べてくれなくて、それでもなんとか食べさせようと頑張ってるのに……! あまりの無神経な発言に本気でイラッとしましたね」(26歳・女性)
▽ 離乳食って本当に大変ですよね。月齢に合わせて離乳食を準備したり、栄養面やアレルギーに気をつけながら進めていかなくてはいけないので、とても負担がかかります。無神経な発言をするくらいなら、一から全部やってみてほしいですよね。