意外な一言にキュン!「特に興味なかった男友達」を意識したきっかけ

ずっとただの友達だったけれど、ある一瞬の出来事をきっかけに急に意識しはじめることもあるもの。もともと気の合う間柄だからこそ、一度恋に落ちると抜け出せなくなるでしょう。
そこで今回は「『特に興味なかった男友達』を意識したきっかけ」の中から1つ、苦手な食べ物を止めてくれたエピソードをご紹介します。
男友達を意識しはじめたきっかけ
苦手な食べ物を止めてくれた

「男友達と食事に行ったのですが、注文した料理が辛かったようで。そしたら男友達が『○○ちゃん辛いの苦手だよね?』『これ意外と辛いかも』と教えてくれたんです。
元カレは私が食べるまで黙っているタイプだったので、その違いビックリ。男友達が私の好みを覚えていてくれたのもうれしくて、ダブルでキュンとしましたね」(20代/女性)
▽ 嫌がっているのにムリにすすめる人もいるからこそ、こういう気遣いはうれしいもの。計算やわざとらしさがないので、日頃から優しい性格なのが伝わってきますよね。いざというときに守ってくれそうですし、「ちょっと好きかも……」とドキッとするでしょう。